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アショーカ・K・バンカー Ashok Kumar Banker

1964年2月7日 -
インドマハラシュトラ州ムンバイ生まれ。インドのSF・ファンタジー作家。
10代の初めから文筆で生計を立てており、紙媒体のジャーナリスト、コラムニスト、テレビやドキュメンタリーの脚本家、広告業界でも働いた経歴を持つ。
出版範囲は幅広く、インドの都市社会をめぐる現代小説から神話叙事詩、SF、ファンタジーやジャンル横断の作品もある。本として出た最初の3冊の小説は犯罪スリラーで、英語で書いているインド人作家の作品としてこのジャンルでは初めてと言われる。

蒼の皇子―ラーマーヤナ1,2

Prince of Ayodhya (2003)

STORY

 準備中

REVIEW

 準備中

大嶋 豊 訳
ポプラ社
発行:2006/06
ISBN :4-15-020011-4上下
/ 307p

聖都決戦―ラーマーヤナ3,4

Prince of Ayodhya (2003)

STORY

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 準備中

大嶋 豊 訳
ポプラ社
発行:2006/06
ISBN :4-15-020011-4上下
/ 307p

樹海の妖魔―ラーマーヤナ4,5

Demons of Chitrakut (2004)

STORY

 準備中

REVIEW

 準備中

大嶋 豊 訳
ポプラ社
発行:2006/10
ISBN : 4-59-109468-5上 4-59-109469-3下
単行本: 295p・343p